武州ゼミナール昼の部【不登校生や定時制&通信制、高卒認定試験受験生】 | 小金井市・府中市の学習塾|武州ゼミナール

武州ゼミナール

昼・夜の2部制の学習塾
通学生から不登校生まで

武蔵小金井
徒歩12分

【昼の授業】
時間割

月・水・金の
午後2:00~3:30

不登校・高卒認定試験
通信制・定時制の方へ

 不登校・高卒認定試験・通信制・定時制など昼の時間を利用できる方のお手伝いをします。教わる側・教える側が相談しながら必要なところから始めます。焦らず、ゆったりした気持ちで学びましょう。

学校の代わりとしての居場所

 また、学校化されている現在の社会では、いったん学校から離れてしまうと、子ども達の居場所がなくなってしまいます。昼の部はそのような子どもが安心して通える時間空間です。こうした中で、心が軽くなり、少しでも自信がもてるようになって欲しいと願っています。

 ※ご相談のある方はお気軽にお越しください。

武州ゼミナールの
昼の授業に対する考え方

不登校、高校中退者は不利ではありません。

 現在の教育システムでは、不登校になったり高校中退したからといって、必ずしも不利ではありません。

 自分を見つめ、気持ちの整理がつきさえすれば、方法はいろいろあります。

 高卒認定試験受験・定時制高校・通信制高校という方法もあるのです。

高卒認定試験は受かりやすい。

 不思議な誤解をしている人がたくさんいます。それは「高卒認定試験は難しい」という誤解です。しかし決して難しくはありません。

 もし、自分が出直したいと思ったら、高卒認定試験はお勧めです。小学校、中学校で不登校だった人も諦めることはありません。高卒認定試験をクリアして、とりあえず「高校卒業と同等な資格」を取ってしまいましょう。そうすれば、その後の進路への展望が開けます。

(高卒認定試験は簡単です。自分はダメだと思わずに・・・)

*武州ゼミナール主宰者・斉藤悦雄著『大検への誘い』を参照。

定時制高校生はゆったりと。

 何はともあれ単位を修得しましょう。しかし英語・数学は中学の勉強が基礎です。武州ゼミナールでは必要とあればそこまで戻ります。

 また、何年か前には70歳を超えた定時制高校生も武州ゼミナールで楽しく学び、大学へ進学しました。

通信制高校生はレポート対策で

 通信制高校生の悩みは、何といってもレポート。自分でできるレポートは自力でやるにしても、一人では難しい教科(やはり英語・数学ですね)は誰かの手助けが必要です。レポートを提出し続け卒業までこぎつけるのはとても大変なことです。その意味では通信制高校生が一番大変なのかもしれません。その上、すべてが個人に任されているのですから生活リズムをつかむのも結構難しいともいえます。

 レポートを完成するために週に何日か通い、その結果、生活のリズムがつかめれば・・・とも思っています。