武州ゼミナール

昼・夜の2部制の学習塾
通学生から不登校生まで

武蔵小金井
徒歩12分

武州ゼミナールって
どんな塾?

 
授業風景1
そうそう、それでいいんだよ。

 大規模塾の一斉授業ではどうも…、かといって家で一人でする勉強は質問する相手がなかなかいない。だったら私の塾に任せてください。つねに一人ひとりのペースや能力にあわせた わかりやすい指導を心がけています。

 生徒にとっては疑問点を一緒になって親身に解決してくれる塾、親にとっては我が子を安心して通わせることができる塾を続けてきました。

 少人数で入学試験でも確かな実績をあげて好評を頂いています。

 子ども達が勉強を要求される時期は、また、人生で心の揺れがもっとも激しい「思春期」と重なります。思春期、それは「勉強すること」にとまどい、悩み、苦しむ年代でもあります。そして、「勉強すること」に頭が閉じてしまいがちなのです。理解する(わかる)・記憶する(おぼえる)・定着する(身につける)ことにとって大切なのは、まず、頭と心が活性化することです。武州ゼミナールは、勉強を通じて、その子なりに活性化できることを心がけてきました。

対象と教科

  • 小学生は4年生から6年生が入塾の対象になります。算数と国語を教えます。
  • 中学生は基本的には「英語・数学・国語」、高校入試はしっかり対応します。
  • 高校生と大人「英語・数学・国語・理科・社会」の全てに対応しています。
  • 大学生「レポート・論文」などのお手伝いもしています。

授業形態

 1クラス10名以内。「小学生」「中学生」の授業は学年ごとに一斉授業と個別的学習を組みあわせて、「高校生」と「昼間(不登校生・高認受験生・定時制&通信制高校生など)」の授業は各人にあわせて個別的学習で…。

方針・特徴

授業風景2
集中してるから、「これでよし」っと。

 わかりやすい授業、質問しやすい環境を心がけています。しかし、わかり方、納得の仕方は生徒それぞれ違います。できる限りその子にあわせて、一人ひとりを大切に、基礎から応用まで丁寧に教えるのが私、そして、ひとりの学び、みなの学び、その交差点に位置するのが武州ゼミナールです。教える嬉しさ、学ぶ楽しさ、関わりの妙、一言でいえば「心豊かに学びあおう!」、これが私の基本方針です。

 武州ゼミナールには卒業生の子どもも何人か通っています。それに、卒業した後も小さなお子さんを連れてはるばる訪ねて来てくれたり、相談に訪れたり、遊びに来てくれる卒業生もたくさんいます。どうやら武州ゼミナールは巣立っていった子どもたちにとっての“第二の家庭”にもなっているようです。

イベント

 武州ゼミナールでは以下のようなイベントも行なっています。誰でも参加できますので関心のある方は連絡ください。

武州大学

 月に一回(土曜日)に研究会を開いています。テーマはレポーターの関心にあわせて、哲学や人生論から社会問題まで幅広くいろいろ取り上げています。

オアシス武州

 年4回(3月・6月・9月・12月の土曜日)、皆で集まって、大人はお酒を未成年者はジュースを飲みながら、わいわいと楽しむ会です。